| 介護度区分 | 利用料 (1日当り) |
利用料 (30日当り) |
食費(1日当り) | 居住費(1日当り) |
|---|---|---|---|---|
| 要介護1 | 682円 | 20,460円 |
第1段階 ………300円 第2段階 ………390円 第3段階① ……680円 第3段階② …1,420円 非該当 ……1,545円 |
第1段階 ………880円 第2段階 ………880円 第3段階① …1,370円 第3段階② …1,470円 非該当 ……2,066円 |
| 要介護2 | 753円 | 22,590円 | ||
| 要介護3 | 828円 | 24,840円 | ||
| 要介護4 | 901円 | 27,030円 | ||
| 要介護5 | 971円 | 29,130円 |
| 内容 | 利用料 (1日当り) |
備 考 |
|---|---|---|
| 看護体制加算(Ⅰ) | 12円/日 | 常勤の看護師を1名以上配置した場合 |
| 看護体制加算(Ⅱ) | 23円/日 | 看護職員を常勤換算方法で2名以上配置していること。 |
| 個別機能訓練加算(Ⅰ) | 12円/日 | 理学療法士等の専門職が機能訓練計画を作成し、他職種と協働で機能訓練を実施していること。 |
| 夜間職員配置加算(Ⅱ)イ | 46円/日 | 夜勤を行う職員の数が、最低基準を1以上上回って配置していること。 |
| 日常生活継続支援加算(Ⅱ) | 46円/日 | 介護職員の総数のうち介護福祉士の占める割合が100分の60であること。 |
| 初期加算 | 30円/日 | 新規に入居、又は1ケ月以上の入院後、再入所した場合、入居日から30日の間 |
| 外泊時加算 | 246円/月 | 外泊、又は入院した場合(1ケ月6日を限度、入院又は外泊の初日及び最終日は含みません) |
| 個別機能訓練加算(Ⅱ) | 20円/月 | 厚生労働省に対し個別機能訓練等の内容を報告し有効的な実施に活用していること。 |
| 口腔衛生管理加算(Ⅱ) | 110円/月 | 歯科医又は衛生士の技術的指導に基づき、計画書を作成し口腔の管理をしていること。 |
| 科学的介護推進体制加算Ⅱ | 50円/月 | 入居者のADL、栄養状態、口腔機能、認知症等の状況を厚生労働省に提出し見直しをしていること。 |
| 安全対策体制加算 | 20円/月 | 事故発生防止の為の指針や研修、発生時の報告や対策の整備等を行っている場合(入所時のみ) |
| 生産性向上推進加算Ⅱ | 10円/月 | 見守り機器等のテクノロジーを導入し、生産性向上ガイドラインに基づいた業務改善を行うこと。 |
| 協力医療機関連携加算(Ⅰ) | 100円/月 | 施設内で対応可能な医療を超えた場合、協力医療機関との連携で適切な対応を行うこと |
| 介護職員等処遇改善加算Ⅱ | 所定単位数 × 17.2% | 介護職員の処遇改善、資質向上の取り組み、安定した雇用管理の改善、労働環境の改善の取り組みを進めていること。 |
| 配置医師緊急時対応加算1 | 325円/回 | 急変時、通常の勤務時間外に対応を行った場合 |
| 看取り介護加算1 | 別途料金 | 医師か終末期にあると判断した入居者に、医師、看護師、介護職等が協働して、看取り介護を行った場合。 |
| 内容 | 利用料 (1日当り) |
備 考 |
|---|---|---|
| 日常生活用品費 | 400円/日 | 入居者様の選択において日常生活で必要とされるもの 行事費(教養娯楽)・おやつ・歯ブラシ・ティッシュ・入浴剤・その他消耗品(個人負担可能な物)個人電化製品の使用料 |
| 理容・美容料金 | 実費相当 | 入居者の希望により実施します。(外部サービス等) |
| 特別な食事 | 実費相当 | 入居者の希望に基づいて特別な食事を提供した場合。 |
| 洗濯代 | 660円/回 | 入居者の希望により実施します。(外部サービス等) |
| 外泊(入院含)居室代 | 2,066円 | 入居者様の負担限度額の認定に応じた金額となります。 |
| 送迎代 | 実費相当 | 市外(遠方)への病院又は送迎を希望された場合、距離に応じます。 |
【例1】要介護3の認定を受けている利用者で、負担割合が1割、負担限度額区分が非該当の場合、1ケ月(30日)当りの利用料金。
| 施設基本料金 | 食費 | 居住費 | 加算料金 | 日常生活費 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|
| 24,840円 | 46,350円 | 61,980円 | 4,200円(目安) | 12,000円 | 149,370円 |
| 介護度区分 | 利用料(1日当り) | 食費(1日当り) | 居住費(1日当り) |
|---|---|---|---|
| 要介護1 | 704円 |
第1段階 ………300円 第2段階 ………600円 第3段階① …1,030円 第3段階② …1,360円 非該当 ……1,545円 |
第1段階 ………880円 第2段階 ………880円 第3段階① …1,370円 第3段階② …1,470円 非該当 ……2,066円 |
| 要介護2 | 772円 | ||
| 要介護3 | 847円 | ||
| 要介護4 | 918円 | ||
| 要介護5 | 987円 |
| 内容 | 利用料(1割負担) | 備 考 |
|---|---|---|
| 看護体制加算(Ⅰ) | 4円 | 常勤の看護師を1名以上配置した場合。 |
| 夜勤職員配置加算(Ⅱ) | 18円 | ユニット型短期入所生活介護費を算定している場合 |
| サービス提供体制加算(Ⅲ) | 6円 | 常勤の職員を75%以上配置した場合 |
| 個別機能訓練加算 | 56円 | 理学療法士等の専門職が機能訓練計画を作成し、他職種と協働で機能訓練を実施した場合 |
| 生産性向上推進加算Ⅱ | 10円/月 | 見守り機器等のテクノロジーを導入し、生産性向上ガイドラインに基づいた業務改善を行うこと |
| 送迎加算 | 184円 | 自宅と事業所間の送迎を行った場合(片道料金) |
| 介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) | 所定単位数 × 17.2% | 介護職員の処遇改善、資質向上の取り組み、雇用管理の改善、労働環境の改善の取り組みを進める事業所の場合。 |
| 内容 | 利用料 | 備 考 |
|---|---|---|
| 日常生活用品 | 400円 | 利用者の選択において日常生活で必要とされるもの 教養娯楽(個別に合わせます)・行事・おやつ・嗜好品・個人電化製品の使用料・消耗品等 |
| 特別な食事 | 実費 | 利用者のご希望に基づいて特別な食事を提供した場合 |
| 洗濯料金 | 660円/回 | 希望された方。外部業者委託 |
| 送迎代 | 実費相当 | 病院受診時等 |
| 介護度区分 | 利用料(1回当り・1割負担) |
|---|---|
| 要支援1 | 1,798円 / 月 |
| 要支援2 | 3,621円 / 月 |
| 要介護1 | 584円 / 回 |
| 要介護2 | 689円 / 回 |
| 要介護3 | 796円 / 回 |
| 要介護4 | 901円 / 回 |
| 要介護5 | 1,008円 / 回 |
| 内容 | 利用料(1回当り) | 備 考 |
|---|---|---|
| 入浴介助加算(Ⅰ) | 40円/回 | 入浴介助を行った場合 |
| 個別機能訓練加算(Ⅰ) | 56円/回 | 理学療法士等の専門職が機能訓練計画を作成し、他職種と協働で機能訓練を実施した場合 |
| 個別機能訓練加算(Ⅱ) | 76円/回 | 2名以上の理学療法士等の専門職を配置し、機能訓練を実施した場合 |
| サービス提供体制加算(Ⅰ) | 22円/回 | 職員の総数のうち、介護福祉士の割合が50%を占める場合 |
| 個別機能訓練加算(Ⅱ) | 20円/回 | 個別機能訓練計画の情報を厚生労働省に提出し、適切かつ有効な実施の為に活用している場合 |
| 科学的介護推進体制加算 | 40円/回 | 利用者のADL、栄養状態、口腔機能、認知症等の状況を厚生労働省に提出し見直しをしている場合。 |
| 介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) | 所定単位数 ×11.8% | 介護職員の処遇改善、資質向上の取り組み、雇用管理の改善、労働環境の改善の取り組みを進める事業所の場合 |
| 内容 | 利用料 | 備 考 |
|---|---|---|
| 食事代 | 450円/回 | デイサービス利用時、昼食を提供した場合 |
| 特別な食事 | 実費 | 利用者のご希望に基づいて特別な食事を提供した場合 |
| 入浴 | 400円/回 | 事業対象者及び要支援の認定を受けてる方の入浴提供 |
| 余暇活動費 | 100円/回 | 事業対象者及び要支援の認定を受けてる方の入浴提供 |